WiMAXで7GB制限からの解放☆

私はiPhoneユーザーです。
この度、ギガ数制限なしのwimaxを使い始めました。

今までは毎月7GB使用できるプランでしたが20日間程経過した時点で、いつも速度制限がかかってしまい、ストレスを感じていました。
毎日使用ギガ数をチェックし、無駄なインターネットは見ないように心がけていましたが、
Youtube等を見出したらすぐ時間が経ってしまい、一気にギガ数の消費をしてしまいました。

そんな時にテレビCMでよく見るWimaxが気になり始め、詳しい友人から情報収集し、契約へと繋がりました。

WiMAXの比較サイトを見ていたらとくとくBBが一番お得だと感じました。
WiMAXキャンペーン比較

インターネットで注文してから、3日で手元にWifiルーターが届きました。

説明書もわかりやすく、利用設定もとても簡単、価格も安い。

その日からGBチェックから解放され、毎日好きなだけ動画を見ています。

「もっと早くしておけばよかった」これが本音です。

すぐに携帯会社に電話をし、パケット通信料が一番安くすむプランに変更しました。

地域によっては通信が遅くなってしまう所ももちろんあると思いますが、

今のところは何も不都合ありません。

唯一不安な部分としては、なにかルーターに故障や不備があった際、携帯会社のように店舗がなく大半が電話窓口かインターネットでのやりとりになる為、きちんとした対応をとって頂けるのか、というぐらいです。

勇気を持ってWimaxを契約して良かったです。いろいろな情報が飛び交う世の中ですが、

きちんと自分で調べて、うまく情報を利用し、生活を豊かにしていきたいと思います。

Wimaxの契約は正解でした

Wimaxのモバイルルーターを契約したのは単身赴任を決定してからでした。そもそも、単身赴任先のマンションにいる時間が出るだけという感覚だったのでわざわざ、固定回線インターネットを引くことがもったいないという感覚だったのです。

とはいえ、間違いなく、屋内外でデータ通信の容量はかなりのものが予測されたのでデータ通信の使いたい放題があるWimaxを選ぶことにしました。

一つだけ気になっていたのは、屋内のデータ通信が弱い、地下が弱いというところです。お試し期間でエリア確認を2週間行った結果、全く問題なく利用することが出来たので購入することにしました。

何といっても、使いたい放題でかつ、動画のストリーミングなども全く問題なく使えるとなれば、最高にうれしい条件です。屋外でもデータ容量を気にすることなく動画をチェックできるようになったのは一番のメリットです。

また、同時アクセスに関しても全く問題なく、利用可能です。
タブレット端末もスマートフォンもという使い方も出来るのはうれしい限りです。

UQWIMAXの使用体験!デメリットにも要注意!

UQwimaxのモバイルルーターを契約していました。

この一台で自宅との固定回線、外出先でのタブレットのデザリングをしていました。

これで4000円程度で使えるのでMVNOなど少なかった当時はコスパが高かったです。

変更される前のWIMAX(2+ではない)最大下り40Mbpsとされ、固定回線と比較しなければ速度的にも不満はありませんでした。その時は容量制限もなかったですし。

電波の掴み具合については大きな建物の中はダメでしたね。工場の中とか大きなショッピングモールとかは無理。エリア内で屋外なら大丈夫ですが。わざわざそのために建物の外に出てちまちまソシャゲとかしてました。冬の寒い日とかも(笑)。あと天候にも左右されやすく、晴れてる時ギリギリの窓際だと雨が降るとダメになったり。

でも自宅アパート窓際での固定回線としては大丈夫だったです。

私の実家は東北のとある人口2万人程度の田舎町ですが、そこもサービス外でした。実家自体は町の中心部にありましたが、田舎町ではそんなの関係なし。有効範囲が公式のマップでは基地局数の関係か、地形に左右される広がり方でした。山陰になると届いてない。

上記のデメリットも今のWIMAX2+では解消していることと思います。使ってないので確証ないですが。容量無制限だったら使い続けていただろうと思います。

今は解約し、ADSLで固定回線、外ではMVNOにしています。

ホテルでのネット通信は小型Wi-Fiルーターが便利

ビジネスマンのみなさん、出張の際の宿泊先ではどのようにインターネットを利用していますか?出張の時ってホテルでもいろいろと作業をしなければならなかったりするのでネット環境が整っていることは大変重要ですよね。

でも、Wi-Fiを完備しているホテルでも部屋によって当たり外れがありませんか?だいたいビジネスホテルなどでは各階に強力なWi-Fiルーターが1台ないし2台設置されていて、その階の各部屋に電波が届くように整備されていますが、ルーターから離れた部屋(特に端っこのお部屋)などでは、ドアの近くでは電波が繋がるけど、ノートPCを置きたいデスクのところでは電波が届かない!!

なんてこともよくあります。(最近では各部屋にルーターを設置している親切なホテルもありますが)ネットバンキングや重要なメールをしている時などはこれでは困ってしまいますよね。

ホテルのWi-Fiはそういったトラブルが多いので、筆者の場合、「ホテルの部屋でWi-Fiが使える」という小型のWi-Fiルーター(約2500円)を購入し、携帯用のLANケーブルとともに持ち歩いています。

スマホの充電器があれば使えるこのルーター、5mほどの範囲に強力なWi-Fiの電波を飛ばしてくれるので、昔の名残で各部屋にある有線LANの差込口にケーブルを差し込んでこのルーターに繋ぐことで、タブレット、iPad、ノートPCをネットに繋いで快適に作業をすることができるようになりました。

しかも、いつも同じルーターなどで、電源さえ入れれば勝手に端末が認識してくれるので、毎回違うホテルに宿泊してもいちいちSSIDやパスワードを入力しなくても使えるというのが大変便利です。

ホテルでのWi-Fi環境にストレスを感じているあなた、ぜひ小型のルーターをお試しください。

格安SIMはとても安くて便利です、今からおすすめ

格安SIMはとても便利です。通信キャリアとの契約は基本的には2年縛りと言うルールを気にしながら契約をすることが多いです。またスマートフォンにせよ、タブレット端末に強端末代金がかかってくるのですが格安SIMに関してはほとんどの通信キャリアにおいて本体料金を支払う事はありません。

初期の事務手数料として3,000円程度を支払うだけで良いのです。さらに契約縛り期間もないことが多く自分自身で解約の時期を決めることもできます。もちろん、通信会社によって毎月のデータ利用条件のプランもいくつか定められておりますが、そのプランをフレキシブルに変更することができるのも魅力だといえます。

例えば翌月にあまり屋外でデータ通信を使わないということがわかっていれば毎月5ギガのサービスから3ギガのサービスに一ヶ月だけ変更すると言うこともできるということです。

もちろん、毎月の契約金額についても非常に安いものであり、データ通信の安定具合がどうかということもお試しで支払うについてはコストパフォーマンス上、負担になる事はないと思います。契約もほとんどの会社はインターネットでできるのでまずは各社のサービスをチェックしてみることからスタートです。

無料Wi-Fiを使ってみた!セキュリティには注意して!

無料Wi-Fiというのをご存知でしょうか。

無料Wi-Fiとは駅やショッピングセンターなどに用意されている、

無料で利用できるWi-Fiです。その名の通りですね。

平たい話が、無料でスマホなどをインターネットに繋げるサービスです。

噂には聞くけれど、実際のところどうなのか。

先日、たまたま利用する機会ができたので使ってみました。

筆者が使った端末はiPod touchです。

そもそもスマホではありませんので、

出先でインターネットにつなぐことが基本的にできません。

不便だな、と思っていたときに思いついたのがこのサービスです。

そこで感じたメリットとデメリットを書いてみました。

○メリット

1.無料である

これは言わずもがな。

普通、スマホをネットに繋ごうと思うと、月何千円も払う契約をします。

でも、無料Wi-Fiは無料です。これは意外と大きいです。

2.探せば意外とある

「どうせ少ないんでしょ?」と思いませんか?

筆者もそう思っていました。

しかし、調べてみると意外と見つかります。

例えば、筆者が利用したサービスの場合、市内で673件あります。

無料のサービスですから、探してみましょう。

○デメリット

1.1日の利用回数に制限がある場合がある

これはものによりますが、例えば、1日15分を4回まで、といった具合です。

なので、好きなだけつなぎ放題!というわけにはいかないかもしれません。

この場合、やりたい作業を選ぶ必要があります。

2.重要な情報のやりとりははばかられる

これはセキュリティ上の問題です。

スマホとWi-Fiスポットまでの間の秘密が守られるとは限りません。

なので、例えば、インターネットバンキングへの接続などは避けたほうがいいでしょう。

こういう事情から、ニュースを調べる、地図を見る、といったような、秘密を伴わないような利用しかできないかもしれません。

いかがだったでしょうか。

無料で利用できるのは大きなメリットだと思います。

一方で、利用回数に制限があったり、セキュリティ上の問題もないわけではありません。

自分のやりたい作業が何かを見極めて、メリットデメリットを考えながら、上手に利用したいものです。